2010年05月28日

1005読書日記 電子書籍の時代到来

81 政治経済、そして未来に向けたビジネスの話(CD)
80 【図解】相対性理論と量子論
79 あなたは絶対!守られている
78 アルケミスト 夢を旅した少年
77 蟹工船
76 たった3秒のネット術
75 稲盛和夫の実学
74 空気を読むな、本を読め。
73 心にズドン!と響く「運命」の言葉
72 ビジネス・ゲーム
71 イーグルに訊け
70 ザ・フォロワーシップ
69 eワラント完全マスター
68 面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則
67 患者満足度
66 人生と仕事の段取り術
65 明日を支配するもの
64 20代にしておきたい17のこと



青空文庫を利用して、携帯で蟹工船を読んでみました。
意外と携帯でも十分読めますね。
夜道では本は読めませんが、携帯なら読める。
自己らないように気をつけたいと思います。

ちょうど本日よりipadが発売されていますね。
電子書籍だとかさばらないので、持ち運びに便利そうですね。
本棚も不要になるので興味津々です。



個人的に◎

【図解】相対性理論と量子論
今月から科学系の本も読むことにしました。
相対性理論って名前はよく聞くけど、どんなものかよく知らなかったので、この本を読んで概要を知ることができました。
時間って一定で流れているわけではないし、空間も歪む事があるという事が分かりました。



イーグルに訊け
私が勝手に私淑している衛藤先生の本です。




20代にしておきたい17のこと
半分もできてないかなぁ。
あなたは何個できていますか?

1.人生最大の失敗をする
2.大好きな事を見つける
3.一流のものに触れる
4.人生を100パーセント楽しむ
5.死ぬほどの恋をする
6.一生つき合える親友を見つける
7.両親と和解する
8.自分のルーツを知る
9.才能のかたちを知る
10.専門分野を持つ
11.メンターを探す
12.人生が変わる本と出合う
13.質問力を鍛える
14.お金と時間の管理を学ぶ
15.没頭できる趣味を持つ
16.異文化に触れる旅に出る
17.運について学ぶ


posted by AXY at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去ログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月15日

青空文庫を使って過去の良書を読もう

青空文庫というサイトがありました。

著作権切れの書籍が無料でダウンロードできます。

「坊ちゃん」や「蟹工船」や「学問のすすめ」などが読めますよ。

パソコンで見るのは大変だと思いますが、空き時間に携帯で見るのには使えそうです。

タダだから読み飛ばしてもいいし。

有名どころは斜め読みしておこうと思います。

iphoneやandroidを持っている人は是非利用してみてください!



青空文庫
http://www.aozora.gr.jp/
posted by AXY at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月04日

1004twitterメモ

医療事故に直面した患者側が求めるものは「真相の究明」「医療側の誠実な対応」「事故の再発防止」であって、これらが満たされて初めて金銭的賠償が有効に受容されるのである。しかし訴訟という形式は、こうした患者側の思い全てに応えているとはいいがたい。-医療崩壊はこうすれば防げる!-

日本に駐在している欧米人の大半は、いざ病気になると、治療は本国に帰って受けることが多いという。それは言葉の問題などではなく、経済大国とは思えない貧弱な日本の病院にはかかりたくないというのが本音〜ロイド〜

日本国民の多くは病院で支払う個人の窓口負担が先進国で最高となっている一方で、病院の収入が先進国の最低ラインにあることを知らされていない。なぜなら、国民の矛先が病院側に向くように国が情報操作をしているからだ。〜誰が日本の医療を殺すのか 医療崩壊の知られざる真実〜

日本人は血の通った生きているイシ(医師)より、冷たいイシ(墓石)のほうが、好きなようである。〜誰が日本の医療を殺すのか〜

現在の日本人に必要なのは、「自分で考える力」「考えたことを実行する勇気」そして「結果が出るまで続ける執念」である〜知の衰退からいかに脱出するか?〜

人間社会には不変の法則はない。変化してやまない。昨日有効だった前提が突然無効となり間違ったものとなる。〜明日を支配するもの〜

外国人が日本人の生活を見て驚くのが、日本のサラリーマンが給料を妻に丸投げし、そのなかからお小遣いをもらって生活していることだろう。〜知の衰退からいかに脱出するか?〜

私たちは何が重要であるという信念を子供のときから誰かに知らず知らずのうちに埋め込まれてきているのだ、ということをしっかり認識してください。つまり、本当に欲しいもの、重要なものは自分自身が知らない可能性が高いのです。-残り97%の脳の使い方-

才能は、持っているだけでは才能とは言えない。サッカーに関して言うならその才能をグラウンド上でいかに発揮できるかに尽きると思う。〜遠藤保仁〜

「しぶとい」ということは、優秀なサラリーマンが持つ共通の資質のひとつであると私は考えます。それは自分をコントロールして困難に立ち向かうという、究極の「大人の行為」だからです。-ワークライフアンバランスの仕事力-

何はともあれ健康第一!超三流主義者は病気をするな!病気になったらいくら節約したところで医療費で蓄えは吹っ飛びゴージャスを楽しむ余裕などなくなってしまうのです。「超三流主義」

社員が自分の職場を友人に見せたくなるような場所だと考えるようになれば、どんなにすばらしいだろう。もし社員がそうした帰属意識を持つなら、ささいな原因による職場での不和など消えてなくなるはずだ。「即戦力の人心術」 

中間管理職とは、どちらとも言えない状況の中で判断し、指示を出す人間であるべきなのだ。「即戦力の人心術」

医療行為は不確実です。医療の基本言語は統計学であり、同じ条件の患者に同じ医療を行っても、結果は単一にならず分散するというのが医師の常識です。「医療の限界」 

日本人の少なからざる部分が、生命は何より尊いものであり、死や障害はあってはならないことだと信じています。一見筋が通っているようですが、そのために死や障害が不可避なものであっても、自分で引き受けられず誰かのせいにしたがる。私はあえてそれを「甘え」と呼びます。「医療の限界」

人間同士の心からの交流を持ちたければ、ここぞというときに、自分から心を開くことが大切です。そのためには、いざというとき自己主張をできるように、自分自身をよりよく知っておくことが必要です。-衛藤信之-

大きな目標が見つからない人は、目の前のことに集中すべきである。そうすれば、大きな目標は自ら姿を現してくる。-ジェームズ・アレン-

ビジネスコミュニケーションとは自分の言いたいことを伝えるためのツールではなく、あくまで仕事の目標達成のためのツールです「プレイングマネジャーの教科書」

完璧な上司てないほうが、部下との関係を進展させ、チーム力を底上げする可能性を秘めている「プレイングマネジャーの教科書」

失敗の指摘で大切なことは、過ちだけを責めて人格までは責めない「プレイングマネジャーの教科書」

仕事におけるコミュニケーションとは、たまの名セリフよりも、日常会話の五秒の積み重ね「プレマネの教科書」

上司とは部下に対し、指導よりフォローに注力すべき「プレイングマネジャーの教科書」

優れたマネジャーであっても優れたリーダーであるとは限らず、また逆に優れたリーダーが必ずしも優れたマネジャーというわけではありません。「はじめての課長の教科書」

問題は、本来限定的にしかあてはまらない常識を、まるで常に成立するものと勘違いして鵜呑みにしてしまうことである「稲盛和夫の実学」

原理原則に則って物事の本質を追究して、人間として何が正しいかで判断する「稲盛和夫の実学」

組織の中で昇進していくと最終的には誰もが自分の能力をこえる地位に行き着いて無能となる「ピーターの法則」

人生は冒険だ!クレージーなことが起こるのが人生だ!「ニューコア流経営」

いい管理者というのは打たれ強くなくちゃいけないし、立ち直るのも早くなくちゃあいけない[真実が人を動かす]

経営者の仕事は自分が管理する社員が立派な仕事を成し遂げるのを助けることだ。重要な決定は社員に任せて、自分はそのリスクを負うと言うことである [真実が人を動かす]

偉大なリーダーは集団に少しずつ一つの夢を浸透させていく。しかも、それは期限つきの夢である。[真実が人を動かす]

技術は訓練できてもパーソナリティは教育できない 「サービスを越える瞬間」

言葉を信じるな、信じられるのは行動だけだ ビジョナリーピープル

個性によって永続的な成功がおさめられるかどうかきまるのではない。重要なことは、その大切な個性を糧にして何をするのかということだ ビジョナリーピープル

人に与えられた時間は限られている。誰か他人の人生を生きてその時間を無駄にしてはならない。 スティーブジョブズ

完璧さが最後の最後になって手に入るのは何も付け加えるものがなくなった時ではなく、何も取り去るものがなくなった時

人間は環境の影響を受けやすく疲れやすい。そのためしばしば間違えます。ミスをしたいと思ってミスを犯す人はいません。人間をシステムの部品とみた場合信頼性は非常に低いのです。「医療の限界」

忍耐とは、何かが起きるのを座視することではなく、私たちが全面的に身をゆだねる相手への関与の一つのあり方なのである。「ケアの本質」

主観は偏見である。しかもヤバイことに、ぼくらは主観しか持っていない。案本

いい経験をしたというのは、いい出来事に遭遇したのではなく、出来事との遭遇を通して脳にいい経験をさせたということだ。案本。

どうを言うかは、なにを言うかに先立たない。案本

常識とは、十八歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう。-アインシュタイン-

運は、呼び込むことも引き留めることもできない。幸運は、自らの手で作り出せば、永遠に尽きることはない。-Good Luck-
posted by AXY at 20:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去ログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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